プロミスの借り方

プロミスでお金を借りる

消費者金融で初めてお金を借りようと思った時「どこで借りるのがいいのかわからない」と言う方がおられます。そんな時、おすすめなのが「プロミス」です。

 

はじめてお金を借りる時は不安感や心配もありますが「安心して借りられるところ」「今すぐに借りたい」と言うような期待すべてに応えられるのが「プロミス」です。

 

数ある消費者金融の中でも「プロミス」は三井住友グループの傘下にあり、「安全性」「安心感」は他の消費者金融に比べて劣るものではありません。

 

「プロミス」は「無利息期間」や「レディースコール」、「会員サービス」など、利用者の立場に立って考えられたサービスが用意されていますので、お金を借りたいと思った時「プロミス」はおススメの消費者金融です。

 

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プロミス

 

 

プロミスの申込条件と基本スペック

「プロミス」は年利4.5%~17.8%、融資限度額は最大で500万円までです。申込条件は、年齢が20歳~69歳までの安定した収入が有る方となっているので、正社員だけでなく、パートやアルバイト、派遣社員など安定した収入が有れば申込できます。

 

ただし、消費者金融は総量規制で融資限度額は年収の3分の1以内と言う制約が有るので、無収入の専業主婦は残念ながら申込が出来ません

 

申込前に用意しておくもの

「プロミス」へ申込む時は、用意しておく書類が有ります。ひとつは、申込をしたのが本人とわかる本人確認書類(運転免許証や健康保険証、パスポートなど)がこの書類で、どれか一つの写しが必要です。

 

また、借入希望額が50万円を超える場合や、他社借入が有る時、その借入残高との合計金額が100万円を超える場合は、収入を証明する書類として(源泉徴収票や確定申告書、最新の給与明細書と賞与明細書)のどれか1点が必要になるので、用意しておきましょう。

 

即日融資で借りる

「プロミス」の即日融資は口コミなどでも人気が有り、平日の午後2時までに契約が完了すれば、指定した銀行口座に振込をして貰えます。一般銀行へ振込してもらうには、平日の午後2時までという制限が有りますが、三井住友銀行またはジャパンネット銀行に口座があれば、24時間借入申込をすれば瞬時にお金が振込まれます。

 

「プロミス」の即日融資に人気が有るのは、平日だけでなく自動契約機を利用すれば、土日祝日でも即日融資で審査が受けられるという事です。自動契約機は「プロミス」だけでなく、三井住友銀行の自動契約機も利用が可能になり、さらに利便性が向上しています。

 

選べる申込方法

 

「プロミス」はそれぞれに環境が違うユーザーのために、多くの申込方法が用意されています。最近の申込方法で人気が有るのが、パソコンやスマホを使い、インターネットから申込む方法で、ネット申込なら24時間何時でもどこからでも申込が可能なので、店舗へ行かなくても申込が出来る便利な申込方法です。

 

その他にも、自動契約機、電話での申込、郵送による申込方法があるので、生活環境に応じた申込ができます。これだけの申込方法があるにも関わらず、郵送以外はどの申込方法でも、審査は最短30分で結果がわかり、即日融資が可能になります。

 

申込から融資までの流れ

「プロミス」の申込から審査までのおおまかな流れは、

 

インターネット申込の場合

 

プロミスホームページから申込

必要事項の入力→審査(最短30分)

カードの受け取り方法を選択(自動契約機か郵送どちらか)

申込完了となります。

 

 

 

最速で借りるには、インターネットから申込をし、借り審査の結果を待って自動契約機(三井住友銀行のローン契約機も利用可)へ行き、契約機から本審査を受け、本審査完了後に契約後、カードを受け取るという方法が一番早くなります。


即日融資は土日・祝日でも可能

「プロミス」は土日や祝日でも即日融資で借りられるというのも大きな魅力です。ネット申込みも24時間対応しているので、土日でも審査業務を行なっている時間帯ならキャッシングの申込をして審査が受けられます。

 

金融機関が休みなので、融資を受けることが出来ないと思われがちですが、全国に設置してある自動契約機を利用すれば、その場でカードを受け取り、提携ATMから融資を受けることができるのも「プロミス」の強みです。

 

プロミスの審査を通すのは厳しい?

まず知っていただきたいのは、貸金業法の改正以後は審査が厳しくなっています。しかし、「プロミス」の査通過率は40%前後で、審査通過率が40%は厳しい数字というイメージがあるかもしれませんが、この数字はキャッシング業界の中では難しい方ではありません。

 

キャッシングを申込む人の中には、他社での借入をしている人も多く、信用情報の属性が低くなる傾向にあるため、どうしても審査通過率は下がってしまいます。しかし、口コミや評判を見ても、金融ブラックでない限り、非常に高い確率で審査を通過しています。「プロミス」や他の消費者金融の審査基準に関する情報は、ネット上に溢れていますが、実際には、消費者金融の審査基準に大きな違いというのはありません

 

基本的に総量規制の年収の3分の1以上の融資という制限を超える事はありませんし、借入総額が年収の3分の1を超えている時は審査対象にもなりません。また、現在ブラックと呼ばれる人は、審査に通るという事は厳しくなります。

 

プロミスの「お借入前診断」を利用すれば、借入が可能かどうかのおおよその判断が出来るので、借入前に試してみる事をおすすめします。

 

 

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